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韓国ピーター・F・ドラッカー協会とMOUを締結、記念講演を行いました |
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(2006年6月7日 韓国ソウル)
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- 今年の3月はじめ、韓国ピーター・F・ドラッカー協会(PDS)から、6月7日開催の 「ピーター・F・ドラッカー追悼シンポジウム・PDS 憲章宣布式
(Peter F. Drucker Memorial Symposium & PDS Manifesto Declaration Ceremony)」 への本会代表の参加と記念講演の要請がありました。
- 本学会はこれに応え、本会理事の立命館アジア太平洋大学前学長で現立命館大学教授の坂本和一さんが参加、両団体の今後の相互協力と交流に関する覚書(MOU)締結の調印式に臨み、
上田代表に代わって署名をしました。
- 坂本さんの記念講演のテーマは、「大学組織にいかにして 『イノベーション体質』を根付かせるか ― ドラッカーさんの 『イノベーション理論』 から学んだこと」 です。
講演は英語で行われ、韓国語への翻訳原稿が配布されました。
- 米国からは、ドリス・ドラッカーさん(ドラッカー教授夫人)、クレアモント大学院大学のジョセフ・マチャレロ教授 (『The Daily Drucker』の編者) が出席され、講演を行いました。
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(前列向かって左から 坂本 和一さん、3人目が ジョセフ・マチャレロ教授、お隣の前列中央が
ドリス・ドラッカーさんです)
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MOU: 相互協力と交流に関する覚書 |
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報告と講演内容(英語)は、以下のリンクから;
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